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すて猫in三国志大戦ブログ

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三国志大戦の世界に舞降りたアホ君主すて猫の活躍(?)とか愚痴を綴ったブログ

768夜目 戦国大戦の6

とりあえず5回にわたって、いろいろと書いてきました
それでは、三国志より面白いと感じているところなんかを挙げてみたいと思います


まずは大筒の存在。これにより戦場中央でのぶつかりあいというか、制圧合戦が繰り広げられます
制圧してからカウントダウン開始なので、そのまま場に居座り続けられるかという見極めで連続発射の準備を開始したり、わざと制圧せずに城に戻って、相手に制圧させそれを奪い取ることでカウントダウン開始から自分が一生懸命守るということをしないなどの駆け引きがあります
最後の1秒だけ制圧してれば、こっちがダメージとれますからね。この辺の要素好きです

次に虎口攻め。これのおかげで最後に逆転の目がありますよね
まぁボロクソに城ダメとられてて、赤ボタンでも逆転できないとかなら完璧に腕の差なんで諦めてくださいって感じですが、お互いに攻め手にかけるなんて時に虎口が開いたことで虎口を目指しての攻防が繰り広げられたりして試合が動くんですよね。
兵糧攻めが決まった後だと大筒のダメージも上がるので、そういった状況を作っていると赤でも青でも大ダメージとかね、それを防御側はどう読むのかとか面白いです

最後は家宝の存在ですね。家宝で武将のパワーアップができるわけですが、その家宝の効果が結構ランダムなために家宝装備武将の特色を伸ばしたものとかいろいろ考える必要があるわけです
ダメ計持ちに統率アップ家宝を持たせて威力を上げておくとかですね。デッキに周瑜が入ってて知力アップさせてる状態になってるとか考えたらわかりやすいでしょうか?
壁になる槍に兵力アップを付けて持久力アップなどなど、武将一人にしか装備させられないので誰に装備させるかとか、相手にいかに早く使わせて装備効果を消失させるかとかね
再起系の家宝だったら、相手に使わせやすいけど正兵とかだと、こっちからのアクションだけで使わせるのは厳しいかな?まぁその辺も家宝の読みあいですね。


と、まぁこんなところが面白いなって感じているところです

本日の引き:R柿崎
ついにレアが被ってしまったwww
wattさん、こいつ上杉ですよ!!!
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by holyhockle | 2010-09-02 00:43 | 戦国大戦